後腐れなく遊べる相手を求めているなら
学生、OL、人妻、バツイチ…。出会い系サイトには様々な境遇、立場の女性が存在するが、後腐れなく遊べる相手を求めているなら、俺は断然人妻をオススメする。
まず、未婚の女性は既婚者に比べると、どうしてもまだまだ男性に対して自分の理想を追い求めがちなところがあるのだ。それはたとえ遊び相手のつもりの男性に対してでも。「こんな男の人と、こんなシチュエーションで、こんな雰囲気になって、そしてこんな風に抱かれたい」というような…。つまり、面倒くさい女が多いわけである。
その点人妻は、もはや男性に対してそのような幻想は抱いていない。むしろ、世の人妻たちの多くは男性に対して、幻滅のような感情を抱いている。「結局多かれ少なかれ、男の精神構造ってこうなのね、こういう考え方なのね」という具合に。そして、「そんな男という生き物と、うまく折り合いを付けていくしかないわけか…」と半ば悟りの域に近いところまで達している場合も少なくないわけだ。
しかも、旦那に数多くの不満を持ちながら、決して離婚まで決意する勇気までは持っていないという人妻も多い。子供の事を考えたり、この歳で独り身になるという不安を考えたりすると、さすがに離婚には踏み切れないのだ。
このように、「旦那には不満だらけ」、「男に過剰な期待はもうしなくなっている」、「離婚は考えていない」と、遊び相手として実に都合のいい条件が揃っているのだ。
タグ
2011年5月26日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
ご奉仕プレイを覚えこませた
出会い系サイトで19歳の専門学校生と知り合った。美容系の専門学校に通っている女の子だ。高校には殆ど行っていなかったようである。男との初体験は15歳と早く、これまでに付き合った彼氏の人数は6人。常に誰か男と付き合っていないと、耐えられないのだと自分で言っている。
そんな風に若くしてわりと男との経験は積んできているように見えるのだが、そのくせ、妙にウブというか無知なところもあるのだ。
はじめてホテルへ行った時、俺は彼女にフェラをそれとなく頼んでみた。すると彼女は「やった事ないけど頑張ってみる」と言って始めたのだ。まあ、19歳ならフェラをした事がないというのも普通だが、正直言うと彼女なら経験済みだという先入観があったので、ちょっと意外だった。しかも、彼女が「こんな感じでいい?」と聞いてくるので、「もうちょっとこの辺りを舌も使って…」などと指示すると、言われた通り素直に従ってくれる。
俺が気持ち良さそうにしていると、「自分の行為で相手の男が気持ちよくなるのって、何か嬉しい」と笑っていた。俺はこの一連の様子で、「フェラを指示されるなんて、普通の一般女性なら“私は風俗嬢じゃない”と嫌がるコも多い」という事さえ彼女は知らないのだと確信した。決して処女でもなければ、男経験に乏しいわけでもないのに、セックスに関しては俺が言う事する事を「こういうものなんだ」と信じ込んでしまうのだ。
俺は彼女に、フェラ意外にもいろんな事をさせ、すっかりご奉仕プレイを覚えこませた。今や彼女とのセックスでは、普通なら風俗へ行かないと味わえないようなサービスぶりが味わえるようになっている…。
タグ
2011年5月25日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
ギャルママはかなりのスケベ
24歳の人妻と出会い系サイトで知り合い、仲良くなった。24歳の人妻と言っても、未だ茶髪で露出度の高い服を来て遊びまわっている、いわゆるギャルママのようなタイプだ。子供の名前に多瑠人と書いて“たると”と読む名前を付けていると言えば、大体どんなタイプの主婦か想像がつくだろう。
結婚する前までは、結構男遍歴の方も派手だったようだ。そんな彼女が「貞淑な妻」におとなしく収まる筈もなく、やはり旦那以外にもいろんな男と遊びたいという欲求が出てきて、出会い系サイトを利用し始めたという事であった。
そんな彼女だから、セックスにおいてもかなりのスケベぶりを発揮する。ベッドでイチャイチャしていると、いつも決まって彼女の方から「もうガマン出来なくなってきた…」と俺の上に乗っかってきて、自ら俺のチンコを自分のアソコに挿入してくるのだ。そして、そのまま騎乗位の体勢で激しく腰をグラインドさせる。まるで、痴女に犯されている気分で、これがなかなか興奮するのだ。
時には俺がそんな彼女からの挿入のお願いを拒み、焦らしてると、自分で自分のアソコを弄り出し、オナニーを始めたりもする。俺はそれをしばらく眺めてみたりするのだ。「もう見てないで早くしてよ~」と言いながらオナに耽る彼女。実に興奮モノの光景である。
タグ
2011年5月24日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
撮られ好きな女
表立っては言わないが、内心自分のルックスやスタイルに多少自信のある女というのは、写真好きである事も多い。この場合の写真好きというのはもちろん、撮られ好きという事である。俺は出会い系サイトで、このポイントを突いてうまく女をモノにした事がある。
全然無名ではあるが、フリーカメラマンをしていて、特に人物撮影が得意などと偽ってみたのだ。より信憑性を高める為、あらかじめフリーカメラマンとかフォトグラファーといった肩書きを入れた名刺も作っておいた。さらに、あまり有名でない雑誌やファッションカタログなども用意しておいた。「どんな仕事してるの?」と聞かれた時に見せる為である。
さすがに出会い系サイト上のプロフィールにまで書いておく事はしないが、知り合った女性に自分はカメラマンをしていると言うと、やはり食いついてくる女も結構いるのだ。
例えば相手が軽い気持ちで「私も撮ってみて欲しい」と言えば「いいよ、撮らせてくれるならよろこんで」と答える。するとプロのカメラマンに撮ってもらえるなんてと結構感激するわけだ。
言い忘れていたが、もちろん1眼レフの、それなりに高価なカメラを俺は持っている。さすがにコンパクトデジカメではこのウソは成立しない。そして、いい機材で撮影し、尚且つ被写体のルックスがある程度良ければ、「プロのカメラマン」という先入観も手伝って、それなりに上手に見えるものなのである。
相手の気分を乗せていき、徐々に露出度を高くさせていくと、最終的にはヌード撮影までさせてくれる事が多い。相手の女も撮られているうちに自己陶酔してくるのだ。ここまでくればセックスに持ち込むのは容易いものである。
タグ
2011年5月23日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
結婚式の二次会で知り合ったT子
友人の結婚式の二次会で知り合った、新婦側の列席者の一人、T子。既に結婚している女性だ。
彼女と二次会で席が隣同士になり、和気藹々と楽しく喋っていた。そして、帰り際にメルアドの交換もしたのだ。
しばらくすると彼女からメールが届いた。「この間喋っていて楽しかったので、またお話ししたい。今度また食事でもどうですか」というお誘いだった。少し妻に後ろめたい気分になりながらも、OKの返事を出し、食事に行くことにした。
食事をして、少しお酒を飲み、帰りの駅へと彼女を送っていた時だった。彼女が気分が悪いと言い出したのだ。「どこか横になれるところに連れてって…」と言いながら僕に体を寄せてきた。「これはどう考えてもホテルに誘ってるな…」と僕は察した。脳裏にちらつく妻の顔を掻き消して、僕は彼女とホテルへ向かった。そしてもちろんカラダを重ねあった…。
聞くところによると、彼女の旦那はEDつまりアソコが原因不明の機能不全になっているらしい。それで彼女は欲求不満が募っていたらしいのだ。そこへ先日の二次会で僕といい雰囲気になったものだから、これはチャンスと僕を誘ってみたとの子とだった。
この日以来、僕と彼女は月に2、3度会っている。妻に内緒で、勃起不全の旦那を持つ人妻とセフレの関係になってしまったのだ。
タグ
2011年5月22日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
可愛らしい熟女
即会い即エッチとまでは言わないけども、少しでも手っ取り早くセックスさせてくれる女と出会えないかな~なんて考えで、出会い系サイトを利用してみました。
露骨なエロメッセージやお金の話を匂わせる内容の書き込みなど、怪しいものは避けてごく普通に友達募集している女性にメールを送りまくっていきました。
メール出す相手の女性の年齢まできちんと確認せず、片っ端から送っていたので、知らないうちに、42歳の熟女にまでメールを出していたようで、その熟女から返事が返ってきました。何度かやり取りをしていると、夜ならいつでも会えるとの事で、もちろんお金目当てでもなさそうだし、しかもエッチ前提で会ってもらっても構わないという事です。これは限りなくセフレとして理想的な条件です。
しかしいかせん年齢が40過ぎ…。僕はあまり期待せず、一応会うだけ会ってみようとアポを取りました。
待ち合わせ場所にやってきたその女性は、熟女という言葉が全然似つかわしくないくらい若々しく見えました。見た目年齢は30代前半でも充分通用します。どちらかというと可愛らしいルックスです。これは嬉しい誤算です。
彼女とはこの日以来、よく会ってます。もちろんエッチもしてます。
因みに彼女、未婚で出産経験もなく、すごくキレイなカラダしてるんですよ。キレイなお姉さん系のセフレに大満足の僕です。
タグ
2011年5月21日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
手っ取り早くセフレを作る方法
出会い系サイトなんてきっとろくなもんじゃないと敬遠してたのですが、彼女と別れたばかりで心寂しかった事もあり、つい手を出してしまいました。
そういうわけで、あまり相手の女性のタイプとかはこだわりなく、誰でもいいから会ってエッチしたかったのです。
だからメールもいっぱい出しまくりました。プロフィールもあまりよく見ずに、とにかく数をいっぱい出しまくったわけです。
その物量作戦が功を奏したのか、返事が多く返ってきました。そこから、初めて僕は選別を行い、ノリの軽そうな女の子に狙いを定めました。
そういったノリの軽めの女の子とも、結局メールのやり取りをしていく中で、殆どがフェイドアウトされていってしまったのですが、一人だけ僕と気が合い、会話の盛り上がるコがいたのです。
そのコとはすぐさまホテルへ行けるようになりました。変わったエッチがしてみたいというので、目隠しプレイしたり、オモチャ使ったりして楽しんでいます。
僕の経験上、セフレを見つけたいなら、まずは女の子の選り好みはせずに、片っ端からメールを送りまくる、この物量作戦が一番手っ取り早いですね。
タグ
2011年5月20日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
若いナースとセックスをする関係になった。
独身のまま45歳を迎えました。若い人からすると、このぐらいの年齢になれば性欲も衰えると思っているのかも知れませんが、ご自身もこの年齢になったら身をもって分かる筈です。男の性欲なんて45歳や50歳になったからといって、若い頃と何ら変わりありません。
しかし、若い頃と違って、若い女性と出会う機会は圧倒的に減ってしまいます。というか皆無に近いです。
そこで、僕は出会い系サイトを利用する事にしました。あわよくば結婚相手が見つかればいいとは思っていたのですが、実際はそうもいきません。しかし、その代わり、20代前半の若くて可愛い女の子をセフレとしてゲットする事は出来ました。
そのコはナースの卵で、現在看護学校に通っている21歳の女の子でした。はじめは「メル友募集」という見出しで「出来れば自分の周りにいない年上のオジサマと、いろんなお話がしたい」という内容だったので、メールを出したのです。
そこから、メールのやり取りを経て会うようになりました。僕は独り身のまま年齢を重ねているだけあって、そこそこお金は持ってます。彼女に高級レストランでごちそうしてあげたり、ちょっとした小物を買ってあげたりすると、すごく喜んでくれました。
こうして、彼女とはセックスもする仲になり、現在に至っています。援助とまではいきませんが、美味しいもの食べさせてあげたり、プレゼントあげたりするのが、功を奏しているのだと思います。
タグ
2011年5月6日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
メンヘラ系は長く付き合わず程良くセフレとして付き合った方がいい
出会い系サイトなどで、「私、Mなんです」とプロフィールや掲示板に書いている女の子が結構います。このテの「自称M」は、実際はマゾでもなんでもなく、単に男への依存心が異常に強い、ちょっと病んでる女の子も多いんです。
こういうメンヘラ系の女の子は深く付き合う相手としては避けたいですが、程よくセフレとして付き合う分には、かなりエッチだったり感度が良かったりして、楽しめます。
次に、よくある出会い系サイトでの女の子の書き込みで、「ご主人様募集」「露出プレイが好きです」といった、男の目を惹くエロいメッセージがあります。いろんなところで言われているように、こういう露骨な書き込みはサクラの可能性があるので、手を出さないようにしてます。逆に「メル友募集」とだけ書いてあるような女の子。これは結構狙い目です。考えてもみてください。よくメル友と言いますが、実際、本当にメールのやり取りのみ延々と続けたいだけの友達なんてあり得ないでしょ?結局メールを辻手仲良くなったら、まして相手が異性だったら、セックスするかどうかは別として、少なくとも会ってみようかな?ぐらいは思うのが普通です。つまり男女間のメル友というのは、あくまでも会うようになるまでのプロセスの段階に過ぎないのです。
だから、「メル友募集」という書き込みだからといって「何だメル友か、そんなの欲しくないしな~」と考えるのは間違いなんです。「メル友募集」の女の子こそ、援助やサポ目的の女の子と違って、お金要らずのセフレとしての関係に持っていける可能性のある女の子なんです。
タグ
2011年5月6日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
セフレの条件を満たした女性
俺には現在セフレが一人いる。28歳の人妻だ。旦那とは2年前に離婚したそうで、5歳になる息子がひとりいる。
彼女とは出会い系サイトで知り合った。メールを交わしはじめて4週間後に初めて会う事になった。なかなかキレイな女性だった。それからは週2くらいのペースで会うようになっていった。
現在母子家庭の身の上だが、離婚した元夫から多額の慰謝料と、月々の養育費をもらっているので、生活にはそれほど不自由していないようであた。だから、お金目当てで出会いを求めていたわけでないようだ。単純に、まだ28歳で、性欲もあり、独り身では無性に人肌恋しくなる時があって、それで出会い系サイトで男との出会いを求めていたのであった。しかし、あわよくば再婚相手が見つかれば、と思っているのかというと、そういうわけでもないのだ。もう彼女は男は懲り懲りとの事だった。今の暮らしにまた新たな男が入ってくると、平穏だった日々が何か崩されてしまうのではないかと思えてしまい、むしろ、二人で暮らしていた方が息子の成長に意識が集中出来ていいそうだ。
つまり、お金は求めない、結婚も求めていない、ただ人肌恋しいだけの女という、セフレとしてこの上ない条件の女性だったのである。もちろん、こんな好条件の女性を手放す理由などなく、俺は今もずっと彼女との関係を続けているのだ。
タグ
2011年5月6日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:体験談
