「そんなんだから未だに独身なんだよ」と冷やかされ…

■No.30

 マジメ一筋にやってきた私。38歳のこの歳まで、女遊びなどした事もなく、結婚してからももちろん妻一筋。

 ある時会社の同僚と会社の帰りい飲んでいた時のことです。周りの同僚が「出会い系サイト」の話しで盛り上がりだしました。「あれでエライ目にあった」とか「こんなオイシイ思いをした」などと話しています。

 私は出会い系サイトというものの存在は知ってましたが、全く利用した事も見たこともなかったので、その話題に入っていけず黙って聞いているだけでした。そんな私の様子を見て、周りの同僚が「あれ、○○はもしかして出会い系サイトとかやった事ないの?そんな事だから未だに独身なんだよ」と冷やかされました。

 私は家に帰り、今さらながらどんなものだろうと興味本位でネットで検索し、覗いてみたのです。そこには多数の女性の募集内容が掲示されていました。私は当然こういうものの攻略法なども知りもしませんでしたが、「要は確率の問題なんだから、とにかく片っ端からメールを出していけばいいわけだろう」と数時間かけて出せるだけメールを出しました。

 後になって分かった事ですが、これが功を奏したようで、返ってきた返信の中に、「マジメそうなオジサンだからすごく会ってみたいです」という若い女の子からのメッセージあったのです。

 この人生で初めての出会い系サイト利用によって、私はその返信の主であった21歳の女子大生と現在付き合っています。同僚からは「奇跡の男」と呼ばれるようになりました。

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2011年5月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:体験談

本当は年上の女性とお付き合いしたい

 僕には付き合っている彼女がいます。大学時代にバイト先で知り合った同い年のコです。でも、僕は彼女だけではどうしても満足出来ないんです。自分でもどうにもならないくらい年上のお姉さん好きなんです。

 それなら、そういう女性と付き合えばいいのに、何故今の彼女と付き合ったのか?と思われるでしょう。僕も本当なら年上の女性とお付き合いしたかったです。でも、22歳の男が28歳とか30歳の女性と付き合おうと思っても、そういった年齢の女性は殆ど結婚されてますし、たまに独身の人がいても、こんな年下の男なんて恋愛対象外である事が多いんです。だから、意外と年上のお姉さん好きの男って、思うように好きなタイプの女性と付き合うのは難しいんです。

 そうこうしているうちに、今の彼女が僕に告白してきて、それでそのまま付き合ってしまったんです。でも、彼女がそんな風に僕の興味の湧かないタイプなので、やっぱりどうしても年上の女性に対する思いは募るばかりです。そこで、そういう女性を求めて出会い系サイトで探してしまったんです。

 そしてそのサイトを通じて仲良くなった30歳の人妻と、つい先日ついにホテルへも行ってしまいました。やっぱり年上の女性の魅力は僕にとって格別です。彼女には悪いですが、僕はこの人妻との交際を当分断ち切れそうにありません。

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2011年5月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:体験談

寂しさを感じている人間が最も飢えているもの

 彼女もいなくて、独り身で、女の子と出会う機会もない。そんな男が女の子と知り合う場として、出会い系サイトを利用しています。まあ、言うまでもない事です。

 そして、当然、出会い系サイトに登録している女の子も条件は全く同じです。彼氏なし、独身、男性と出会う機会もなし…そんな女の子が利用しているわけです。これも当然ですよね。つまり、寂しいから、誰かと仲良くなりたいから、彼女たちは出会い系サイトを利用しているわけです。

 寂しさを感じている人間が最も飢えているもの、それは「話しの合う相手」です。同じ趣味、同じ境遇、同じ考え…そういう人を欲しているわけです。

 だから、出会い系サイトで女の子と知り合ったら、ガンガン自分の事をアピールして、会話の主導権を握っていくのもいいですが、僕はむしろ、相手にいろいろ話させるように持って行き、それをじっくり聞いてあげるという「聞き上手」になる事をオススメします。

 もちろん中にはとにかくひたすら受身なコもいて、「私の話しなんかより、もっとそっちがいろいろ面白い話しして楽しませてよ」というタイプもいます。だから、一概にこうするべきとは言い切れません。それでも、かなりの確率で、「聞き上手」になると相手の女の子はコチラに対して好感を持つと言えるでしょう。さらに相手の話す内容の中から、自分との共通点や自分が共感出来るところを見つけるのです。そしてその事を伝えましょう。相手のコは一気にアナタに親近感を覚える筈です。

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2011年5月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:体験談

後腐れなく遊べる相手を求めているなら

 学生、OL、人妻、バツイチ…。出会い系サイトには様々な境遇、立場の女性が存在するが、後腐れなく遊べる相手を求めているなら、俺は断然人妻をオススメする。

 まず、未婚の女性は既婚者に比べると、どうしてもまだまだ男性に対して自分の理想を追い求めがちなところがあるのだ。それはたとえ遊び相手のつもりの男性に対してでも。「こんな男の人と、こんなシチュエーションで、こんな雰囲気になって、そしてこんな風に抱かれたい」というような…。つまり、面倒くさい女が多いわけである。

 その点人妻は、もはや男性に対してそのような幻想は抱いていない。むしろ、世の人妻たちの多くは男性に対して、幻滅のような感情を抱いている。「結局多かれ少なかれ、男の精神構造ってこうなのね、こういう考え方なのね」という具合に。そして、「そんな男という生き物と、うまく折り合いを付けていくしかないわけか…」と半ば悟りの域に近いところまで達している場合も少なくないわけだ。

 しかも、旦那に数多くの不満を持ちながら、決して離婚まで決意する勇気までは持っていないという人妻も多い。子供の事を考えたり、この歳で独り身になるという不安を考えたりすると、さすがに離婚には踏み切れないのだ。

 このように、「旦那には不満だらけ」、「男に過剰な期待はもうしなくなっている」、「離婚は考えていない」と、遊び相手として実に都合のいい条件が揃っているのだ。

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2011年5月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:体験談

ご奉仕プレイを覚えこませた

 出会い系サイトで19歳の専門学校生と知り合った。美容系の専門学校に通っている女の子だ。高校には殆ど行っていなかったようである。男との初体験は15歳と早く、これまでに付き合った彼氏の人数は6人。常に誰か男と付き合っていないと、耐えられないのだと自分で言っている。

 そんな風に若くしてわりと男との経験は積んできているように見えるのだが、そのくせ、妙にウブというか無知なところもあるのだ。

 はじめてホテルへ行った時、俺は彼女にフェラをそれとなく頼んでみた。すると彼女は「やった事ないけど頑張ってみる」と言って始めたのだ。まあ、19歳ならフェラをした事がないというのも普通だが、正直言うと彼女なら経験済みだという先入観があったので、ちょっと意外だった。しかも、彼女が「こんな感じでいい?」と聞いてくるので、「もうちょっとこの辺りを舌も使って…」などと指示すると、言われた通り素直に従ってくれる。

 俺が気持ち良さそうにしていると、「自分の行為で相手の男が気持ちよくなるのって、何か嬉しい」と笑っていた。俺はこの一連の様子で、「フェラを指示されるなんて、普通の一般女性なら“私は風俗嬢じゃない”と嫌がるコも多い」という事さえ彼女は知らないのだと確信した。決して処女でもなければ、男経験に乏しいわけでもないのに、セックスに関しては俺が言う事する事を「こういうものなんだ」と信じ込んでしまうのだ。

 俺は彼女に、フェラ意外にもいろんな事をさせ、すっかりご奉仕プレイを覚えこませた。今や彼女とのセックスでは、普通なら風俗へ行かないと味わえないようなサービスぶりが味わえるようになっている…。

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2011年5月25日 | コメントは受け付けていません。 |

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ギャルママはかなりのスケベ

 24歳の人妻と出会い系サイトで知り合い、仲良くなった。24歳の人妻と言っても、未だ茶髪で露出度の高い服を来て遊びまわっている、いわゆるギャルママのようなタイプだ。子供の名前に多瑠人と書いて“たると”と読む名前を付けていると言えば、大体どんなタイプの主婦か想像がつくだろう。

 結婚する前までは、結構男遍歴の方も派手だったようだ。そんな彼女が「貞淑な妻」におとなしく収まる筈もなく、やはり旦那以外にもいろんな男と遊びたいという欲求が出てきて、出会い系サイトを利用し始めたという事であった。

 そんな彼女だから、セックスにおいてもかなりのスケベぶりを発揮する。ベッドでイチャイチャしていると、いつも決まって彼女の方から「もうガマン出来なくなってきた…」と俺の上に乗っかってきて、自ら俺のチンコを自分のアソコに挿入してくるのだ。そして、そのまま騎乗位の体勢で激しく腰をグラインドさせる。まるで、痴女に犯されている気分で、これがなかなか興奮するのだ。

 時には俺がそんな彼女からの挿入のお願いを拒み、焦らしてると、自分で自分のアソコを弄り出し、オナニーを始めたりもする。俺はそれをしばらく眺めてみたりするのだ。「もう見てないで早くしてよ~」と言いながらオナに耽る彼女。実に興奮モノの光景である。

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2011年5月24日 | コメントは受け付けていません。 |

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撮られ好きな女

 表立っては言わないが、内心自分のルックスやスタイルに多少自信のある女というのは、写真好きである事も多い。この場合の写真好きというのはもちろん、撮られ好きという事である。俺は出会い系サイトで、このポイントを突いてうまく女をモノにした事がある。

 全然無名ではあるが、フリーカメラマンをしていて、特に人物撮影が得意などと偽ってみたのだ。より信憑性を高める為、あらかじめフリーカメラマンとかフォトグラファーといった肩書きを入れた名刺も作っておいた。さらに、あまり有名でない雑誌やファッションカタログなども用意しておいた。「どんな仕事してるの?」と聞かれた時に見せる為である。

 さすがに出会い系サイト上のプロフィールにまで書いておく事はしないが、知り合った女性に自分はカメラマンをしていると言うと、やはり食いついてくる女も結構いるのだ。

 例えば相手が軽い気持ちで「私も撮ってみて欲しい」と言えば「いいよ、撮らせてくれるならよろこんで」と答える。するとプロのカメラマンに撮ってもらえるなんてと結構感激するわけだ。

 言い忘れていたが、もちろん1眼レフの、それなりに高価なカメラを俺は持っている。さすがにコンパクトデジカメではこのウソは成立しない。そして、いい機材で撮影し、尚且つ被写体のルックスがある程度良ければ、「プロのカメラマン」という先入観も手伝って、それなりに上手に見えるものなのである。

 相手の気分を乗せていき、徐々に露出度を高くさせていくと、最終的にはヌード撮影までさせてくれる事が多い。相手の女も撮られているうちに自己陶酔してくるのだ。ここまでくればセックスに持ち込むのは容易いものである。

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2011年5月23日 | コメントは受け付けていません。 |

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結婚式の二次会で知り合ったT子

 友人の結婚式の二次会で知り合った、新婦側の列席者の一人、T子。既に結婚している女性だ。

 彼女と二次会で席が隣同士になり、和気藹々と楽しく喋っていた。そして、帰り際にメルアドの交換もしたのだ。
 しばらくすると彼女からメールが届いた。「この間喋っていて楽しかったので、またお話ししたい。今度また食事でもどうですか」というお誘いだった。少し妻に後ろめたい気分になりながらも、OKの返事を出し、食事に行くことにした。

 食事をして、少しお酒を飲み、帰りの駅へと彼女を送っていた時だった。彼女が気分が悪いと言い出したのだ。「どこか横になれるところに連れてって…」と言いながら僕に体を寄せてきた。「これはどう考えてもホテルに誘ってるな…」と僕は察した。脳裏にちらつく妻の顔を掻き消して、僕は彼女とホテルへ向かった。そしてもちろんカラダを重ねあった…。

 聞くところによると、彼女の旦那はEDつまりアソコが原因不明の機能不全になっているらしい。それで彼女は欲求不満が募っていたらしいのだ。そこへ先日の二次会で僕といい雰囲気になったものだから、これはチャンスと僕を誘ってみたとの子とだった。

 この日以来、僕と彼女は月に2、3度会っている。妻に内緒で、勃起不全の旦那を持つ人妻とセフレの関係になってしまったのだ。

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2011年5月22日 | コメントは受け付けていません。 |

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可愛らしい熟女

 即会い即エッチとまでは言わないけども、少しでも手っ取り早くセックスさせてくれる女と出会えないかな~なんて考えで、出会い系サイトを利用してみました。

 露骨なエロメッセージやお金の話を匂わせる内容の書き込みなど、怪しいものは避けてごく普通に友達募集している女性にメールを送りまくっていきました。
 メール出す相手の女性の年齢まできちんと確認せず、片っ端から送っていたので、知らないうちに、42歳の熟女にまでメールを出していたようで、その熟女から返事が返ってきました。何度かやり取りをしていると、夜ならいつでも会えるとの事で、もちろんお金目当てでもなさそうだし、しかもエッチ前提で会ってもらっても構わないという事です。これは限りなくセフレとして理想的な条件です。

 しかしいかせん年齢が40過ぎ…。僕はあまり期待せず、一応会うだけ会ってみようとアポを取りました。
 待ち合わせ場所にやってきたその女性は、熟女という言葉が全然似つかわしくないくらい若々しく見えました。見た目年齢は30代前半でも充分通用します。どちらかというと可愛らしいルックスです。これは嬉しい誤算です。
 彼女とはこの日以来、よく会ってます。もちろんエッチもしてます。

 因みに彼女、未婚で出産経験もなく、すごくキレイなカラダしてるんですよ。キレイなお姉さん系のセフレに大満足の僕です。

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2011年5月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:体験談

手っ取り早くセフレを作る方法

 出会い系サイトなんてきっとろくなもんじゃないと敬遠してたのですが、彼女と別れたばかりで心寂しかった事もあり、つい手を出してしまいました。

 そういうわけで、あまり相手の女性のタイプとかはこだわりなく、誰でもいいから会ってエッチしたかったのです。
 だからメールもいっぱい出しまくりました。プロフィールもあまりよく見ずに、とにかく数をいっぱい出しまくったわけです。
 その物量作戦が功を奏したのか、返事が多く返ってきました。そこから、初めて僕は選別を行い、ノリの軽そうな女の子に狙いを定めました。

 そういったノリの軽めの女の子とも、結局メールのやり取りをしていく中で、殆どがフェイドアウトされていってしまったのですが、一人だけ僕と気が合い、会話の盛り上がるコがいたのです。
 そのコとはすぐさまホテルへ行けるようになりました。変わったエッチがしてみたいというので、目隠しプレイしたり、オモチャ使ったりして楽しんでいます。

 僕の経験上、セフレを見つけたいなら、まずは女の子の選り好みはせずに、片っ端からメールを送りまくる、この物量作戦が一番手っ取り早いですね。

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2011年5月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:体験談

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